謹んで、新春のお慶びを申し上げます

〔弁護士 岡本洋一〕

謹んで、新春のお慶びを申し上げます。
突然、昨年の暮れ近くになって、当ホームページに現れました、岡本洋一と申します。
昨年の11月1日に、弁護士会登録し、奈良合同法律事務所に入所しました。司法修習地が奈良であり、そのときの指導担当が佐藤真理弁護士であった縁で、当事務所に入所することになりました。
元々、大学では歴史学を専攻していました(ただし、当時は、勉強した記憶はありませんが)。特に、古代史が好きという理由で、奈良での司法修習を希望し、司法修習終了後も、そのまま奈良に住んでいます。
諸事情から、司法修習修了後、すぐに弁護士会登録はせず、期間が経過しました。その間は、好きな古代史に関連するということで、遺跡発掘の仕事をしていました。元々、興味がある分野で、健康にも良かったので、短期間のつもりが、ちょっと長くなりました。おかげで、体だけは丈夫になりました。
弁護士資格を有していることを忘れかけた、丁度そのころ、当事務所への入所のお話をいただき、弁護士会登録した次第です。
弁護士としての経験は浅いですが、依頼者の皆様の信頼を得られるよう、誠心誠意、職務を遂行したいと思います。なにとぞ、よろしく、お願い致します。

広告